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さて、昨日からの続きです。 TVゲームがただの「流行」で時代が変われば無くなってしまう、と考える理由の一つに、「携帯ゲーム機」の存在があります。 最も有名なのは「ニンテンドーDS」ですが、Wikipediaの説明文によると、「エンターブレインの1月7日の発表によれば、2007年11月下旬から12月までの約1ヶ月間のDS Liteの販売台数は100万台を突破、旧型DSを合わせた日本での累計販売台数が2,110万台となった。これは同時点でのプレイステーション2の累計販売台数2,106万台を上回っており、日本ではDSが史上最も売れたゲーム機となった」とあります。 この携帯ゲーム機は、学校教材としても利用されるという劇的な革命(純粋なゲーム以外で使用される)もあり、「ゲーム機」という枠からはみ出して「携帯端末」として認識されつつあります。液晶画面の質が良くなって「TV」という機械は必要なくなり、ワイヤレスLAN接続が可能なので家庭内で遊ぶ必要もなくなりました。 ネットワークを使用した複数人で遊ぶゲームを前提とするなら、家庭への普及率が80%を越えた(うろ覚えですが)パソコンの方がTVゲームよりも優位だと思います。他の作業(仕事からプライベートまで)への転用など、自由度も高いですからね。 そうして考えると、TVを必要としてゲームを遊ぶ「TVゲーム」というジャンルは、既に崩壊が始まっているのかもしれません。 一般家庭にゲームという娯楽を普及させる役目を終え、このまま廃れていくのか。或いは、100年経っても私たちを楽しませてくれるモノとして、家庭内に有り続けるのか。まあ、私が答えを出せるわけではありませんけどね。……あれ、なんか上手く纏められないや(笑)。 まあ、ゲーム機が目の前にある間は、楽しむ事に没頭しましょうか。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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こんばんは。お邪魔致します。 |
てる 2008/03/30 21:32 |
こんばんはです。 |
GTO君 2008/03/30 22:01 |
こんにちは。 |
aki 2008/03/31 14:56 |
恐らく将来は、パソコンの「汎用性」「利便性」とテレビの「手軽さ」が融合する方向に向かうと思いますので、そのシステムに依拠する形で「TVゲーム」も一般的な娯楽になるでしょう。 |
aki 2008/03/31 15:20 |
>GTO君様 |
aki 2008/03/31 15:26 |
てる様、いらっしゃいませ。 |
A-O-TAKE 2008/03/31 19:02 |
GTO君様、いらっしゃいませ。 |
A-O-TAKE 2008/03/31 19:12 |
aki様、いらっしゃいませ。 |
A-O-TAKE 2008/03/31 19:26 |
(続き) |
A-O-TAKE 2008/03/31 19:38 |
(続き) |
A-O-TAKE 2008/03/31 19:45 |
わはは、本記事の最下部にあるリンクのところに、懐かしいファミコン専門店ってリンクが出てるよ。ファミコン、流通してるじゃん! |
A-O-TAKE 2008/03/31 19:47 |
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